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1937年 パリ万国博覧会。
長谷川五郎商店(当時)が出品した
『漆皮のハンドバッグ』が金牌を受賞。
そのハンドバッグを手掛けた職人
梅沢七三をルーツに、
その息子で和装バッグの定番
「利休バッグ」を生み出した梅沢保が
創業したプレジール。
長年にわたり、
皇室方が使われる和装バッグの制作を
担当させて頂いていた事は
プレジールの誇り。
七三のひ孫
四代目が手掛ける
合切袋ブランドには
先人の名を冠しています。
プレジールからのお知らせ
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